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作品募集について
- 2011.10.17
- 第14回みやざき文学賞の入賞・入選者一覧を掲載しました。
- 「第14回みやざき文学賞」作品受付期間
- 平成23年8月1日(月)~平成23年8月31日(水)
- 郵送の場合は、8月31日の消印のあるものは有効です。
- 持参の場合は、8月31日午後5時までとします。
- 応募先
- 〒880-0804 宮崎市宮田町13番16号 県庁十号館1階 財団法人宮崎県芸術文化協会「みやざき文学賞」係
- 応募資格
- 県内在住者。県内在勤者及び県内在学者を含みます。職業作家は除きます。
- 作品
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- 応募作品は1部門1点とし、すべて未発表のものとします。
- 他の作品募集や誌紙等への重複投稿は認めません。
- 短歌、俳句、川柳は5首又は5句を「題」に沿った1単位として審査します。
- 作品募集部門は次のとおりです。
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部門 規定 原稿 小説 1編 原稿用紙35枚~40枚 B4判またはA4判の400字詰め原稿用紙を使用し、縦書き。ワープロ可 。 広げて右とじ。 随筆 1編 原稿用紙3~5枚 詩 1編 原稿用紙1~3枚 短歌 5首(題名をつける(右欄外 に書く)) B5判の200字またはB4判の半分の原稿用紙を使用し、5首・5句を1枚に縦書き。ワープロ可。 俳句 5句 (題名をつける) 川柳 5句 (題名をつける) ※1部門に限らず、別部門にも応募できます。
- 題材・内容 自由です。
- 原稿
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- 作品には必ず題名を書き、氏名等は別紙に書いてください。
- 別紙には、氏名、筆名(ペンネーム)(フルネーム)〔いずれもふりがな〕、部門、住所(郵便番号)、職業(勤務先・学校名)、年齢、性別 、電話番号を書いて添付してください。
- 文字は、はっきりと黒色で書き、特に難解な語句にはふりがなをつけてください。鉛筆の場合は2B以上。
- 受理した作品の変更は認めません。
- 応募原稿は返却しません。
- 規定外のものは審査の対象とならない場合もありますのでご注意ください。
- 入賞・入選
- 入賞:各部門一席・二席・三席各1点 入選:佳作5点
入賞に賞状と賞金、入選に賞状と記念品を贈ります。区分 小説 小説以外 入賞 一席 賞金10万円 賞金 5万円 二席 賞金 5万円 賞金 3万円 三席 賞金 3万円 賞金 2万円 入選 佳作 記念品
- 選考審査 応募作品の審査は、各部門ごとに次の審査委員により行います。
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審査委員
(部門別・五十音順)
小説 岡林 稔(放送大学宮崎学習センター所長) 久保 輝巳 (関東学院大学名誉教授) 随筆 森本 雍子 (みやざきエッセイスト・クラブ理事) 柚木﨑 敏 (みやざきエッセイスト・クラブ監事) 詩 杉谷 昭人 (日本現代詩人会会員) 田中 詮三 (日本現代詩人会会員) 短歌 伊藤 一彦 (現代歌人協会会員) 梅﨑 稜市 (宮崎県歌人協会会長) 俳句 岩切 雅人 (宮崎県俳句協会理事) 布施 伊夜子 (宮崎県俳句協会会長) 川柳 荒砂 和彦 (南樹川柳社会長) 西岡 南風 (宮崎番傘川柳会会長) *審査は入賞・入選作品を選考するほか、準佳作作品を選考します。
- 発表
- 入賞・入選者には、10月中旬に文書でお知らせします。
- 入賞・入選者は、10月中旬に報道機関に発表し、主催者のホームページに掲載します。(http://www.miyazakigeibun.jp)
- 審査経過に関する問い合わせには、一切応じません。
- 入賞・入選作品及び準佳作作品の著作権は、作品集刊行の日から1年間主催者に帰属します。
- 入賞・入選作品及び準佳作作品は「2011みやざきの文学-第14回みやざき文学賞作品集 -」に掲載します。(但し、準佳作作品の小説、随筆、詩部門は、氏名または筆名(ペンネーム)、作品名、居住市町村名のみ掲載。)
入賞・入選者一覧
みやざき文学賞への応募により知り得た個人情報は、みやざき文学賞に係る業務以外は、本人の同意がない限り第三者へ提供することはありません。なお、入賞・入選者の発表のために報道機関へ提供するデータは、氏名または、筆名(ペンネーム)、年齢、性別、作品名、居住市町村名の5項目です。
財団法人宮崎県芸術文化協会
宮崎県・宮崎県教育委員会・朝日新聞社・毎日新聞社宮崎支局・読売新聞西部本社・西日本新聞社・日本経済新聞社宮崎支局・南日本新聞社宮崎支局・宮崎日日新聞社・夕刊デイリー新聞社・NHK宮崎放送局・MRT宮崎放送・UMKテレビ宮崎・エフエム宮崎・MCN宮崎ケーブルテレビ
財団法人宮崎県芸術文化協会事務局
〒880-0804 宮崎市宮田町13番16号 県庁十号館1階
TEL:0985-31-2780 FAX:0985-31-2782






